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死後の世界があると考える根拠

 本ページは、死後自分が無になることに恐怖を感じている方、死後の世界があって欲しいと
考えているが、学識のある人、常識的な人から「死後の世界なんてありえない」と論破されて
信じられなくなった人向けに書いています。
死後について確たる信条をお持ちの方、死後自分が無になってしまった方がよいと考えている方には
返って混乱を抱かせる内容かもしれませんので、そういう方はスルーしてください。

「科学で認められていないから死後の世界はない」「脳が死んだら意識も無くなり、無になる」
と人は主張するかもしれません。しかし、科学者や医学者でも「あの世は存在する」と主張してる人はいます。
また、科学万能だと多くの人は思っていますが、科学は身近に存在する「気」や「経絡」のことを
解明するどころか、検出することさえもできていないのです。
我々東洋文化圏で当たり前に用いられている「気」を科学は存在すら確認できないのです。
科学者達は、我々東洋の気の文化を「みんなで信じている妄想」と解釈しているのです。
鍼灸の効果や気功による治療などは否定できない事実ですが、科学や医学では説明できないのです。

 科学で解明されていない未知の領域というのは、未だ未だいくらでもあるのです。
手の平から出る気のことさえ何も説明できない科学者達が、どうして心や霊、あの世のことなどを
「ありえない」「心は脳の機能に過ぎない」などと断言できるでしょうか?

 私は「死後の世界はない」という説に説得力を感じたことは一度もありません。
どれも本に書いてる理論を元に「AならB、結論はC・・」みたいに机の上で判断してるだけにしか感じません。
「心=脳の機能、死=脳の機能停止 つまり死で心は消滅する。故に死後の世界(の認識)はない」
「これで論理的に死後の世界が存在しないことを説明できた。完璧な証明である」などと
高校の数学みたいに科学論者は説きますが、私が体験した怨霊は生きてる人間と全く同じように思考し、
私が思いつかない巧妙な策略を図りました。そして生きてる私と全く同じように感情があるのを感じました。
生きてる人間の心と変らないと私は感じたのです。これをどう説明するのでしょうか?
もちろん証拠はなく、私の妄想ということで、一言で否定されてしまうでしょうけど(笑)

世の中には私のように霊や見えない世界を感じたり、扱ったりできる人が沢山います。
また、オーラや霊がはっきり見えるという人も一定の割合いらしゃいます。
見えるという方に何人もお会いしました。皆さんごく普通の人です。
嘘を言ってるとは思えませんし、ご病気とも思えません。
どこの民族にもそういう方々によって文化的な知恵というか知識体系が形成されてきました。
霊や魂、死後の世界についても優れた知恵が各地に伝承されています。
「全て妄想、錯覚」と科学を信奉する人は言うかもしれません。
しかし、伝統文化はどれも素晴らしいものです。芸術・医療・料理など優れた伝統文化があり
それらを評価しながら、霊や見えない世界に関する文化だけは全て妄想・錯覚の産物である
と断定するのは不自然と言えます。誰かがA→Bみたいに机上で導きだした結論よりも
大勢の人達の実体験と経験知によって積み上げられた文化の方が信用できると思いませんか?



死後の世界があることを証明できるか?

 あの世はまちがいなく存在します。そして死後も人の心は生き続けます。
私は断言します。そういう話はたくさんありますね。
今では臨死体験などの本もたくさん出ています。

 しかし、世の中には人間が死んだら無になると考えている人も多くいて、
そういう方にとって死は想像を絶するほどの恐ろしいものだろうなあと思います。
実際にこういった悩みを相談されたこともあります。 あの世があると言われても疑いが出てきて
不安は消えないというのです。確かに信じられない人にとってはそうかもしれません。

 せっかく死後の世界について多くの人達が「存在する」と証言するようになってきたのに、
それらを全て科学的な屁理屈で否定しようと懸命になっている人がいたりします。
科学の自由な研究は行うべきですが、未だ結論も出ていないのに、あたかも全てが
脳の機能で解明できるかの如く権威ある人が解説したりしています。
 私はこれは知識人による横暴だと感じてちょっと怒りを感じています。

一般人にとって死んで無になることへの恐れはとてつもないことだと思います。
人間にとって最大の恐怖かもしれません。
死の恐怖について著名人達の苦悩がまとめられている記事を見つけました。

 死の恐怖を巡って

死の恐怖を克服する術は「忘れる」しかないみたいです。これはつらい事です。
死んだら無になると考える人は、おそらく家族の死をとてつもない悲しみで迎えざるを得ないでしょう。

 幸い、私は死後どうなるのか?という恐怖は抱いたことがありません。(子供の頃あったような?)
私にとって死後に霊となって存続することは観念でも信念でもなく、日々実感している事実です。
むしろこの世の苦しみから解放されて自由になると確信しています。
私には、はっきりわかります。人は死んでも無になるわけではありません。(一部の極悪人、テロリストを除く)
私には神仏や霊などの存在や心を感じることができます。
亡くなられた方が死後どういう状態に居るかもわかります。
また、これらの存在の思いや感情を検出したり、ヒーリングすることもできるのです。
ほとんどの方は、安らかに過ごしています。怪談話や宗教関係者の思惑によって
救われずに苦しんでる霊が多いみたいに皆さん思い込まされてるようですが、そんなことはないです。
最近亡くなられた方はどこか夢の中に居るような感じがあります(個人差がありますが)
一方、死後長い年月が経った霊(あるいは神様みたいな存在)は生きてる人間と同じように
意識や思考がクリアな感じがします。ということは人間は死後しばらくはボーっとしていて
年月を重ねることで神様みたいに立派になっていくのかもしれません。

 これらのことが分かる私には世間の人達が「死=無」が怖くて仕方ないと恐怖を抱いて
あれこれ屁理屈を議論してそれを紛らわそうとしてることが不思議でしかたありません。
「何で、そんなこと悩んでいるの?」「何で 死=無 と決めつけるの?」
「脳が無ければ意識・心は存在しない、よって霊も死後の世界も存在しないと言われたから?」
「脳のメカニズムも解明されてないのに、勝手に決めつける科学信者の言う事を信じるの?」
という感じです。

 私は世界中のノーベル賞学者が全員で口をそろえて「死=無」と主張しても
「私には感じられる。死後も意識は存在する。あんたらは間違っている」と主張できますし、
私の信念はみじんも揺らぎません。

 当サイトとしては「気」「波動」に興味を頂くことが有効であると思っています。
気や波動に敏感になると寺社などに気や波動が強く存在することに気付きます。
神仏などの存在を感じ取ることができるということです。
やがて霊という存在もあちこちに居ることが分かってきます。
身近で亡くなった方の存在も感じられることがあると思います。

 霊を感じることができなくても、私の分身のヒーリングなり、存在を感じて頂ければ
信じることができるかもしれませんね。
当サイトを初めてアクセスした方は是非ヒーリングを体験してみてください。→無料ヒーリング
分身は死後の霊ではありませんが、分身の存在を感じられたなら、私の言ってることが
嘘・妄想ではないと信じて頂けるでしょう。
分身は肉体も脳もありませんが人間と同じく意識があり、心があるのです。
 私の分身による遠隔充電は遠い外国の地でも成功しており、その変化を何らかの科学的な測定で
証明すれば分身の存在を科学的に認めさせることも可能です。
(いろいろ面倒なので実施するつもりはありませんが)

それで気の存在を証明することができても、疑い深い人は未だ不安を抱くかもしれません。
気や念が伝わることが証明されても死後の世界の証明にはならないと・・
それについては、少なくとも人間の心や意識は脳の産物ではない証拠になります。
遠隔充電を電磁波の送受みたいな仮説で説明することは不可能です。位置情報も知らない
目的地に不拡散で、ピンポイントにエネルギーを送ることができるということは、
現代のいかなる科学の理論でも「説明不可能な現象」です。脳の機能などではないと断言できます。
少なくとも人間の心が全て脳によるものではない証拠になるでしょう。

疑い深い人はそれでも、死後の存在の証明にはならないと言うかもしれません。
では私が死んでしまった後に遠隔充電が可能だったら? どうでしょうか?
いずれ、私が死亡した時に皆さんに検証して頂きたいです。

以上ですが、それでも信じることができない方は→死後の世界が信じられなくて苦しい方へ

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